鍋谷塗装は、神奈川県の横浜を中心に外壁塗装を行っています。もともと人の家をきれいにして喜んでもらうことが大好きだった私・鍋谷康弘が塗り替えの仕事で大切にしているのは、まごころをこめた工事をすること。「鍋谷さんに頼んで本当によかった」と思っていただきたいから、品質、特に仕上がりを左右する下地補修に力を注いでいます。
◆お客様が本当に求める「長持ち」のために・・・ 外壁塗装は、見た目をきれいにする以上に建物を保護するという大切な役割を持っており、年月とともに劣化していくため定期的な塗り替えが必要です。とはいっても、一度塗ったら少しでも長持ちさせたいというのが皆様共通の想いのはず。気軽に何度もできる工事ではないからこそ、一度の塗り替えでどれだけ丁寧に、長持ちする塗装を行えるかが大切だと考えています。
鍋谷塗装が大事にしているのは丁寧な下地補修です。外壁塗装が長持ちするかどうかは、表面の塗膜がきれいに塗られていることよりも下地がしっかり処理されているかどうかにかかっています。ですから私たちは、下地補修にこれでもかというくらい慎重かつ丁寧に取り組んでいるのです。
たとえば、ひび割れを埋めたことがわからないように仕上げるのは当然。補修の跡が透けて見えるなど、プロとして満足できないと思ったら4度だって5度だって重ね塗りをしてできるかぎり長持ち&美しい壁に仕上げます。お客様の住まいの寿命を延ばすために、私たちの技術でできるかぎりのお手伝いをさせていただきたいと考えています。


































